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SDGsとのつながりの話
日本ではこの30年間に魚のとれる量がとても減りました。魚の生産量がどれだけ減っているのかを魚別でみてみると、30年前の生産量を100%とするとアジは30年前の50%、半分しか取れていません。そしてマグロは40%、鮭は30%、イワシやヒラメは20%、サンマは10%ぐらいしか取れていません
これらの魚の生産量が大きく減ったのは、海の汚染などによって海の環境が悪くなったことや魚をとりすぎてしまったことなどが大きな原因となっています。
SDGsの14番目の目標「海の豊かさを守ろう」では、海の汚染をふせいで、海の環境を守ろうとしています。そして、魚をとる量を制限して魚のとりすぎを防ごうとしています。
クイズのこたえ

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